社会福祉士馬場佳代が8月30日、日本司法福祉学会全国大会(立正大学品川キャンパス)の分科会「法律事務所で働くソーシャルワーカーの視点~司法福祉における実践的意義と持続可能性~」で「地域への多様な発信」をテーマに報告しました。